EAST HOKKAIDO BRANDING PROJECT

世界に誇る、
EAST HOKKAIDOブランド。

SCROLL

CONCEPTプロジェクトのコンセプト

HOKKAIDO」という言葉は、アジアだけではなく、
もはや世界中の人たちにとってブランドイメージが高いものとなっています。

これまで北海道民が「道東」と呼んでいた東側の地域を、『ここは世界戦略として「EAST HOKKAIDO」と名を変えた方がいいのでは?』と、
このひがし北海道のブランディングプロジェクトが始まりました。

食・観光・アート・スポーツ…、道東エリアのあらゆる分野で「ひがし北海道」または
「イースト・ホッカイドウ」というコトバが用いられることを目指し、私たちは活動しています。

EAST HOKKAIDO

統一感と世界観
ひがし北海道の未来予想図

右の地図の“ひがし北海道”の部分をクリックすると、文字ではなくイメージで見れる、このプロジェクトが目指す姿をご覧いただけます。

これらの未来予想図は「絶対にやろう!」というマニュフェストではありません。あくまで「こんな風になったらいいね!」というイメージです。

かた苦しい文書による今後の計画よりも、みんなでワクワクできる絵や写真でゴールを共有したい…、そんな想いでつくっています。

『人はマジメさについてくるわけではなく、楽しさについてくるもの』という姿勢で、このプロジェクトは動いています。

CLICK HERE AND CHECK THE FUTURE

JOIN US TODAY!プロジェクトの運営は会員制で
以下は会員の各種サービスです

ひがし北海道のブランディングプロジェクトは、賛同してくださる法人・個人からなる協議会で運営されています。
その〈ひがし北海道ブランド化推進協議会〉への加入に関しては下部・左上(または最下部)のボタンをクリックしてください。
その他のボタンは会員が受けられるサービスの一部のご紹介です。

  1. プロジェクトの会員に
    なるには?
  2. 会員が買える
    オリジナルグッズ
  3. お店で使える
    販促グッズ
  4. 会員が買える
    パッケージ類
  5. プロジェクトのテント等の貸出
  6. 海外進出のための翻訳・通訳サービス
  7. 自由に使えるロゴや
    デザイン
  8. ブランド戦略の定例勉強会への参加

ブランド化推進協議会の
会員になるには?

OUR PROJECTSO FAR…これまでの「ひがし北海道」プロジェクトで
成し遂げたこと

ひがし北海道ネイチャービジネス大賞開催

Instagram
開催レポートはこちら

ホッケーチームの名称変更

BEFORE日本製紙クレインズ

AFTERひがし北海道クレインズ

ホームページ:https://cranes.team/
販売元サイト:https://5thset.team/

野球場の名称変更

BEFORE釧路市民球場

AFTERウインドヒル
ひがし北海道スタジアム

ホームページ:https://www.web-windhill.com/

イベントの名称変更

AFTERひがし北海道太鼓まつり

夕緋のいちごにロゴ使用

Facebook

観光関連で名を見聞きする機会増

支店名の名称変更

BEFORE釧路支店

AFTERひがし北海道支店

ちくぜん商品パッケージにロゴ使用

ホームページ:https://chikuzen946.com/

※協議会の働きかけでない独自の取り組みも含まれます。

NATURE BUSINESS AWARDひがし北海道ネイチャービジネス大賞
第1回目開催レポート

ABOUT THE AWARD?ひがし北海道
ネイチャービジネス大賞とは?

ひがし北海道ネイチャービジネス大賞は、道東地域の豊かな自然・動植物・景観などをテーマに、
新たなビジネスの可能性を発掘・発信することを目的としたビジネスコンテストです。
地域資源を「守る」だけでなく、「活かし、次世代につなぐ」視点を重視し、
起業家や事業者、クリエイターなど多様なプレゼンターが参加。
釧路を舞台に、自然と経済が共存する未来を描く挑戦の場として、全国から注目を集めています。

#当日のレポート

11月8日、北海道釧路市・鳥取神社にて「ひがし北海道ネイチャービジネス大賞」が開催されました。当日は、道東の豊かな自然や動植物をテーマにした新たなビジネスアイデアを発信しようと、全国各地から多彩なプレゼンターが集結。厳かな神社の空気の中で行われた発表は、どれも地域への深い愛情と実現性を兼ね備えたものばかりで、会場は終始熱気に包まれていました。

特に印象的だったのは、自然資源を「守る」だけでなく「活かし、次世代につなぐ」視点が多く見られたこと。鹿革の製品化やキャラクター活用、観光や環境教育と結びつけた提案など、道東ならではの可能性が具体的に描かれ、来場者からも多くの共感の声が上がっていました。市内団体による初のビジネスコンテストという点でも、地域に新しい風を吹き込む一日となりました。

この大賞は、アイデアと人をつなぎ、地域から新しい挑戦を生み出す場です。2026年の次回開催では、さらに多様な挑戦者とアイデアが集い、ひがし北海道の未来を語り合える場になるはず。次はどんな「自然×ビジネス」が生まれるのか、今から期待が高まります。

受賞者3名のご紹介

最優秀賞

山一佐藤紙店 佐藤公一郎さん 釧路市在住

プレゼンテーマ エシカルで高品質なエゾ鹿革の活用

エゾ鹿の増加により、交通事故・農林被害が地域の深刻な問題になっている。すでに食肉の活用はされはじめているが、鹿革の活用は手づかず。とても高品質なエゾ鹿革を活用し、これを全国や海外で評価してもらえるようにしていきたい。それが、釧路を盛り上げることになると信じ、この想いと具体的なプランをプレゼンし、見事最優秀賞に選ばれました。

優秀賞

きくちからGROUP 菊地俊之さん 茨城県結城市からご参加

プレゼンテーマ 白樺の植樹をギフトにして全国へ広めたい

道外からの参加者で、茨城県で新聞販売店を軸に多角経営をし、釧路の吉田新聞店と知り合いました。それをキッカケに何度も釧路へ通うたび、この地の風景が好きに。その際にしみじみ思う素晴らしい風景を調べて、白樺のギフト植樹を思いつきビジネスにしたいと考え、ビジネスモデルをプレゼン。その熱い想いが伝わり、優秀賞に選ばれました。

特別賞

おたのしけギャラリー 稲邊真弓さん&山田優子さん 釧路市在住

プレゼンテーマ ゆるキャラ・やちっぺを釧路の人気者にしたい!

釧路湿原にある天然記念物ヤチボウズを、キモカワゆるキャラ「やちっぺ」にしてこれまでグッズ展開や見学ツアーなども開催してきました。釧路の公式ゆるキャラになるくらいの人気者にしていきたい!そんな想いを、とても楽しそうに語るその姿が会場全体をほんわかさせていた、そんないい雰囲気のプレゼンでした。

プレゼンターのご紹介

桜育ての親実行委員会 下山泰史さん 釧路市在住

プレゼンテーマ 釧路が誇る八重桜の魅力を全国へ広めたい

釧路地域で桜まつりを開催し、今年で2回目、来年3回目の開催準備をしています。釧路が誇る5大桜というとてつもない資源を活用して、釧路の観光に貢献していきたい。

めでたライズ 神野東子さん 釧路市在住

プレゼンテーマ 大漁旗文化で、釧路を元気にしたい

フォトグラファー、船上カメラマンとしての活動で感銘を受けた大漁旗で社会事業を興しました。漁師以外への贈り物としての大漁旗を、釧路発のビジネスとして釧路市民の誇りにしていきたい。

HaKaL 宮崎真佐也さん 福岡県久留米市からご参加

プレゼンテーマ 釧路の環境・景観を守り観光をもっと活性化

株式会社HaKaL(ハカル)は環境汚染や生態系、動物由来の感染症リスクを測定する会社。環境、景観を守りながら、観光振興を両立させるアイデアを本日お持ちくださっています。

審査員のご紹介

審査員長
株式会社五明
代表取締役 五明龍哉さん
審査員
株式会社エフエムくしろ
代表取締役社長 阿部由香さん
審査員
株式会社マルカツ吉田新聞店
代表取締役社長 吉田勝幸さん
ほか2名
ビジネス大賞の様子をSNSでご紹介!
THE FUTURE
IMAGES

OUR PROJECTFOR THE FUTUREこれからの「ひがし北海道」
共有したいブランドイメージ

もしもタイムマシンで2030年以降の「ひがし北海道」を訪れることができたら? そんな観点で未来予想図を起こしてみました。
これらのことは「やろう!」「こうしよう!」「こう決めた!」というモノではありません。
文字よりもイメージで、みんなでワクワクできたらなと思い、描いたものです。

パッケージデザインの統一
 観光プロモーションも兼ねる

催事やイベントでも存在感
 ブース等のデザインも共有

あそびの提案で滞在期間を長く
 ひがし北海道は1つのフィールド

アジアからのお客さまに人気
 食べるを楽しむマラソンシリーズ

インバウンドのみならず
 日本在住の外国人から人気

食い倒れといえば?
今はEAST HOKKAIDO

若々しいイメージのはじまり
 それはスポーツからスタート

人口の流出に歯止めをかけた
 その理由はユニークな学校

ブランド戦略レポート

これらの内容はサイトのみならず冊子にもなっています。
こんなタイトル(表紙)で、まとまっています。
小冊子版をご希望の方は、ぜひ事務局までご一報ください。

「ひがし北海道」
「EAST HOKKAIDO」

この名を広げるためには
アナタの力が必要です!

JOIN THE 協議会!

ABOUT SUPPORT MEMBERS...

道東を、「ひがし北海道(EAST HOKKAIDO)と呼んで、さらに国内外の人たちにとってイメージしやすい地域になろう!」…という、このプロジェクトは、賛同してくださる個人・法人の会員の皆さまと共に動いています。
全員ではありませんが、現在の会員の皆さまをご紹介します。以下のボタンをクリックすると、メンバーの面々をご覧いただけます。

MEET THE MEMBERS

MEDIA ARCHIVESメディア実績

ひがし北海道のブランディングのプロジェクトに関連する
新聞・雑誌・TV・ラジオ・ネットニュース等の記事を、ここにアーカイブします。

ZERO CHRONICLE掲載

令和3年3月16日
釧路新聞

令和3年3月18日
北海道新聞

令和3年3月19日
釧路新聞

令和3年3月29日
北海道新聞

令和3年4月20日
北海道新聞

令和3年6月11日
釧路新聞

令和3年8月7日
釧路新聞

令和3年9月18日
釧路新聞

令和3年9月20日
釧路新聞

令和3年9月27日
釧路新聞

令和3年12月16日
北海道新聞

令和7年8月5日
釧路新聞

令和7年11月9日
釧路新聞

令和7年11月11日
北海道新聞

SIGNS! FREE DOWNLOADピクトグラム・ダウンロード

地域で見かける案内も統一されていると、より美しい地域に…。
施設・職場・お店で使えるピクトグラムを、ここにご用意しました。
会員・非会員に関わらず、まずはここから「ひがし北海道」という名前とロゴを広げていくことをしていただけたら、これほど嬉しいことはありません。
自由にダウンロードして、好きなサイズにプリントアウト。
ぜひ、ご活用ください!

ダウンロードする

JOIN US TODAY!ひがし北海道ブランド化推進協議会
会員へのお誘い+詳細

ひがし北海道のブランディングは、賛同してくださる会員の皆さまと共に行われています。
単に「ひがし北海道」の名前を浸透させるだけではなく、このウェブサイトにあるように法人会員の皆さまには、
それぞれのご商売の発展を願って各種サービスをご用意しています。
「EAST HOKKAIDO」を世界ブランドに! ジョインしてくださったら、とても嬉しく思います。

ひがし北海道の応援には、
色々な方法があります。

『応援したい! でも、ブランド化推進協議会の会員になる程では…』という気持ちの方も少なくないと思います。その場合は、ぜひ会費が発生しないけれど、このプロジェクトの仲間として名を連ねる「ファン会員(無料)」への登録を。各種イベント情報等をお届けします。
また北海道外の方々からも『以前訪れた、大好きなひがし北海道エリアに貢献したい』という声をお聞きします。そういった方々には、会費の半分がひがし北海道の動植物保護に寄付される『〇〇サポーター会員』へのご登録をおすすめします。
その活動報告は随時公式フェイスブックで!

  • 法人会員
    年額10,000
  • 個人会員
    年額3,000
  • ファン会員
    無料

※〈入会金〉上記の法人会員に限り入会金10,000円をいただきます。

バードサポーター会員

年額6,000

6000円の年会費のうち、3000円が猛禽類医学研究所に寄付されるプラン。今、ひがし北海道は鳥と人との共生のお手本の地として、世界から注目を浴びつつあります。

湿原地帯サポーター会員

年額6,000

ひがし北海道といえば湿地帯。〈霧多布湿原ナショナルトラスト〉や〈トラストサルン釧路〉等への半額寄付プラン。寄付金は開発阻止のための土地購入などに使われます。

アイスホッケーサポーター会員 

年額6,000

ひがし北海道クレインズはアジアリーグを戦う釧路拠点のアイスホッケーチーム。その運営や遠征に、年会費6000円のうち3000円が寄付にまわるというプランです。

ゴーストネット回収サポーター会員

年額6,000

持ち主不明で放置状態にある漁網が海の生き物や鳥、陸の動物を苦しめています。年会費の半額で、そんなゴーストネットを回収するプランは、こちら。イベントを行います。

それでも会員になるか迷っている?

以下の項目に、ひとつにでも当てはまったら、無料・有料に関わらず、ぜひとも会員登録を!

  • 『ひがし北海道』を、世界を魅了するブランドにしたいと思う
  • “東側を訪れたことない北海道好き”は結構多いなと感じている
  • 知床を世界にもっと知ってもらいたい・もっと誇りたいと思う
  • アイヌの人たちの暮らしや伝統を広げていきたいと考えている
  • 本物のシシャモを食べたことない人たちがいる事を残念に思う
  • マリモやクッシーなど神秘的なものに幾つになっても惹かれる
  • ハーゲンダッツ中の人に「それ浜中町の牛乳」といいたくなる

SEASON 2018-2019, SEASON 2019-2020

平成31年4月~令和3年3月決算

※新型コロナ感染拡大の為、2年間を決算しております。

日本の夜明けはひがしから! 『ひがし北海道』をブランド化しよう!

ひがし北海道には世界遺産知床、阿寒摩周国立公園・釧路湿原国立公園などがあり、大自然に囲まれ美味しいものがいっぱい!
十勝和牛・じゃがいも・カニ・鮭・いくら・ししゃもなど特徴があり、美味しく品質の良い産品が数多くあるもののそれぞれの産地名を含め知名度はいまひとつです。
みんなで力を合わせ、各地が『ひがし北海道』のブランド名を良いとこどりで使い、優れた地域資源を世界中に発信し、その地位を不動のものにしていきましょう!

木下 正明

木下 正明

MESSAGE

ひがし北海道
ブランド化推進協議会
事務局長 木下 正明

TRANSLATION SERVICE会員のための翻訳・通訳サービス

ひがし北海道ブランドは、世界で勝負できるブランド。
法人・個人問わず、会員の皆さまのために、気軽に問い合わせられる翻訳・通訳・海外進出に関するスペシャリストを、ここにご紹介します。
費用は別途かかってしまいますが、スピーディな世において一番大事なのは「すぐに動くこと」。そのためには、ぜひここから。
思い立ったら、即行動で!

台湾での展開
台湾の方々へのおもてなし

御堂裕実子

御堂裕実子(Yumiko Mido)

台湾と日本の架け橋を担うファブリッジ社の代表。下部のボタンをクリックすれば事務局への直通メールが立ち上がります。通訳・翻訳・相談など、ぜひお気軽に。

英語圏への展開
世界の公用語・英語での〇〇

村尾隆介

村尾隆介 (Ryusuke Murao)

ひがし北海道ブランド戦略のディレクターで、学業の殆どは海外・仕事の舞台も全世界という類まれな国際派。英語でのコピーづくりや、外国人ウケするアイデアは日本一。

ヨーロッパへの展開
欧州圏の方々へのおもてなし

ビオリーナ・ニコローバ

ビオリーナ・ニコローバ(Viyulina Nikolova)

日本拠点で20年弱、現在は鎌倉在住でマーケティングの専門家として活躍中。ブルガリアの出身。欧州圏からのインバウンドのおもてなし等のことを、お気軽に。

商標・特許へのご相談
世界進出の際のリスク管理

小牧哲也(Tetsuya Komaki)

小牧哲也(Tetsuya Komaki)

ひがし北海道ブランド化推進協議会
顧問弁理士
登録番号19279

エンタメ・IT・製造・小売等の知的財産権が専門。本プロジェクトでは主に商標(商品を識別するロゴやマークの権利保護)を担当。大切にしているのは丁寧な対話。ひがし北海道への思い入れは人一倍で2019~2021年に65日間訪問&滞在。

谷口誠(Makoto Taniguchi)

谷口誠(Makoto Taniguchi)

ひがし北海道ブランド化推進協議会
顧問弁理士
登録番号20667

特許事務所/企業の両面から発明とその権利化に関わってきた特許の専門家。生来の難聴ながら、会話・電話でのコミュニケーションは可能。ブランド化プロジェクトでは顧問弁理士としてリスク管理を担当。

協議会にお問い合わせ

PRESS KIT
ひがし北海道ブランドに関する
プレスキット

ひがし北海道のブランディングにまつわるロゴやピクトグラム、また会員が利用できる各種デザインなどのダウンロードは、こちらから。またメディアの方々も、ぜひ取材時に必要な素材を、ここからダウンロードいただけたらと思います。

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FREE BRANDING SEMINARSひがし北海道ブランド大学について

ABOUT

地域ブランディングにおいて大事なのは、関わるすべての人が一緒にお勉強をすること!?
地域のビジネスの進化のために、世界の観光地の最新事例をシェアするために、プロジェクトの会員・非会員に向けた月例セミナーのご用意があります。

それを〈ひがし北海道ブランド大学〉といいます。参加無料です。そして参加条件も簡単です!
フェイスブックで『ひがし北海道ブランド化推進協議会』のページを探していただき、そのページ自体への「いいね!」をするだけ!そして、『「いいね!」をしたよ』と、以下をクリックして立ち上がったメールにその旨教えていただければ、それで完了。

これは協議会の会員でも、非会員でも、誰でも参加可能です。
それどころか、ひがし北海道に関係ない、他地域の方々でも参加OK。
地域ブランディングという新発想で、日本全体が盛り上がればと思って開催をしているので!
セミナーの日程・内容・講師・時間などは、左のチラシを拡大してご確認ください。

GREETING & EXPECTATIONご挨拶&おねがい

「道東」から「ひがし北海道」へ 「DOTO」から「EAST HOKKAIDO」へ

都道府県魅力度ランキングで「北海道」は13年連続の一位となりました。
一方、「HOKKAIDO」は東アジア各国でも東京の次に名前が挙がるくらい人気の観光地です。
私達は「道東」から「ひがし北海道」「EAST HOKKAIDO」にブランドを統一することで、国内外の認知度をさらに高める事が出来ると確信しています。
ブランドの価値を高める担い手は地域の皆様です。是⾮、ひがし北海道ブランド推進協議会へのご参加とご理解・ご協⼒をお願いします。

乗山 徹

乗山 徹

MESSAGE

ひがし北海道
ブランド化推進協議会
会長 乗山 徹